2.3.Loggerの組み込み
Mx.Loadでは、試験対象のアプリケーションから送られるログデータをもとに負荷試験のシナリオを自動生成します。
ログ送信は、専用のログ送信用ライブラリ(Logger)を試験対象のアプリケーションに組み込むことで行えるようになります。
Loggerの組み込み時に、サービスキーとプロジェクトのidを設定する必要があります。
ログ送信の為に、Loggerに本手順で作成したサービスキーを設定する必要があります。
サイドメニューのホームを選択して表示されるホーム画面から、サービスキー項目にある新規登録を押下すると、サービスキーが作成されます。

アカウント

サービスキーの発行
ログ送信用ライブラリは、以下の言語に対応しています。他言語/フレームワークは順次対応予定です。